入札・公共調達
受付時期を逃すと、次の入札まで参加できない。
官公庁の仕事を受注するには、入札の前に「入札参加資格」を取っておく必要があります。 許認可と違って手数料はほとんどの自治体で無料ですが、いつでも申請できるとは限りません。
定期受付しか行わない自治体では、その期間を逃すと次の受付まで待つことになります。 受付の時期も、資格の有効期間も、使う電子調達システムも、自治体ごとに違います。
各自治体が公表している資料から転記して、横に並べています。
掲載中の資格
- 都道府県の入札参加資格(物品・役務)
都道府県が発注する物品の売買・賃借や役務の提供に入札参加するために要る資格。受付時期を逃すと次の機会まで参加できない。
- いつでも申請できる
- 44 / 47
- 定期受付のみ
- 3 / 47
- 掲載
- 47 / 47
受付時期は変わります。定期受付の期間は、必ず各自治体の最新の公表をご確認ください。 当サイトは各ページに出典と確認日を書いています。